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祝・W杯。

W杯出場が決定しましたね!おめでとうございます!!
前半は試合を見ていたのですが…もうハラハラするので途中でやめました笑
いやあ良かった。一安心。


そいや、らぶ☆どろの感想を書いていなかった。
今のところ大体3分の2くらいクリアした感じかな?
正直、最初の方はそこまでじゃなかったんだけど、何度もプレイして物語の世界観が理解出来てくると面白さが分かってきましたね。
何周かしてから改めていくつかのエンディングを見直したら、あ、これこんなに良かったんだ!とじわじわ来たような。
一番好きなのはやはり笑、小西さん演じる奏。鳥ちゃんのフロリアも良かった。これから攻略の鈴村さんのロイも楽しみです。


そんで水の旋律。愁一ルートをクリアしました。
先に2の緋の記憶をプレイしているので(しかも相当やり込んでいるので)どういう展開になるのか知ってはいたのですが、つかむしろ知っているからこそハラハラしました。
いや、緋の記憶もだけど、こっちもなかなか重たいストーリー展開だわ。「ゴシックロマンスアドベンチャー」っていうくくりがよく分かる。でも本当このシリーズは名作だと思う。
立ち絵が大分緋の記憶と違いますね。そういや緋の記憶は設定2年後だったんだな。そりゃ変えるか。

このシリーズはどのキャラのシナリオも掘り下げ方が比較的均等に深いと思う。そんでどのキャラも根本がまじめだしそれぞれ自分の信念がしっかりある。そしてプラトニック。さわやか。この辺があたしがこの作品に惹かれる理由だと思う。緋の記憶も、全然興味なかったキャラや、あまり好感を持てなかったようなキャラも、ルートをクリアするころにはああこういう背景があったんだ、だからこういう行動をとっていたのか、とちゃんと納得出来る作りになっていたところがすごいと思う。
個人的には、水の旋律で憎まれ役で辛い想いばかりしていた優くんが緋の記憶で救われて良かったな、としみじみ感じました。

次は子安さんのキャラが気になってるんだよねー。プレイしてきます。
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