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眠いぜまったく。

相変わらず失踪願望のある理々子です、こんばんは。

BLEACH39巻を読んでいたら、思わぬところで檜佐木が登場してしかも相当格好良くて思わず動揺してしまいました。
やはり彼は男の中の男だと思う。

そして水の旋律のコミック版を読みました。いやー1巻はあっさり見つかったんだけど2巻がなくて探し回った探し回った。足が棒。
でも、そこまで探すだけの価値がある漫画でした。
あのね、まず、絵がすっごくキレイなんですよ!(余談ですが、一迅社の漫画はどれも絵がすごくキレイだと個人的に思っています)
キャラデザと漫画の著者が変わるとありがちな、絵の崩れが一切ない。本当にキレイ。
そして、主人公がヒロインではなく優くんになっているので大分ストーリーは違うのですが、原作の世界観が壊れていなくて違和感なく入り込める。ほぼ一謡側しか出て来ないのですが、その一謡の面々のキャラが見事に立っておりまして、重く複雑に込み入った話なのに自然に笑える要素があったり本当に「上手い!」と叫びたくなるような作りになっています。片瀬がものすごく良いキャラしている(良い性格している、ともいう)。
何より、緋の記憶でしか本来ならば出てこない遮那を描いてくださったのが嬉しい笑
欲を言えば涼先生も見たかったけれど、あくまでも緋の記憶ではなく水の旋律のコミック版である以上これが自然な流れでしょうね。
ちょっとかなり素敵だったので、この方の他の作品も読んでみようと思います。

さー何だか今日は本当に疲れたぞ。うっかりリアルに失踪する前に寝ます。
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