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大阪公演レポ3とアンコール。

やっとこさアンコールが届きました。
そしてさっそく月森と王崎と桐也を攻略。何か…PS2版やったときにもまず私的2トップを攻略したような気がする笑。

ネタバレしないように細かいことは今日は書きませんが、とりあえず月森はつくづく究極のツンデレ正統派美少年で王崎は相変わらずの穏やかな先輩でありながら新イベントでちょっとSっ気を出してくれたりとかしたものでもう本当に素晴らしかったです笑。そして月森が究極のツンデレなら桐也は究極の生意気年下キャラだと思った。
何か色々ユニークなイベント増えてますね。うん、ユニークなの。面白いとかときめくとかももちろんなのだけれど、何かもうユニーク。
やはしコルダが一番好きだなあ。

次は土浦と金澤と吉羅を攻略しようと思います。あれ?星奏の現役生徒とりあえずLRだけ??笑


さてそして大阪公演レポラストです。そのうち全部まとめてサイトにアップしなおしますが、とりあえず。


以下は曲順&曲感想を兼ねたキャスト別感想です。記憶が曖昧なので細かい曲順は前後しているかもしれません(そしてタイトル覚えていない曲もあるという体たらく…)。曲目・順番は恐らく昼夜一緒だったと思われます。

1.中原さん(忍人曲):おかえりー!笑。トップバッターお疲れさまでした!!追加公演は是非やっていただきたかったところでございます。何かと名言の多いお方でした笑。忍人の曲の中に「桜」が出て来たのは嬉しかったですね。本当つくづく大団円エンドをトゥルーエンドに(以下略)
2.おっきー(白龍曲):つくづく美声でございました…。そしてドラマでの壊れっぷりがさすがでした笑。白龍はやはし存在が罪なかわいさ。サティのメッセージを聞いていて、頼むから追加ディスクでしっかりとしたサティエンディングを作ってくれと心底思った。
3.鳥ちゃん(道臣曲):頼むから追加ディスクを(以下略)。むしろ道臣っつーか泰衡のちゃんとしたエンディングをください本当。しかしマイクスタンド出てくると一発で次歌うの鳥ちゃんだと分かるな笑。相変わらず無駄に色気全開な人だ。泰衡って実は金大好きなんだなあ、かわいいなあ。
4.広樹さん「Endless Spiral」:「広樹!」コールのすごいことすごいこと!!レインのようなヒーローに、本当ふさわし過ぎる人だ。何やっても決まる。格好良過ぎ。「俺のお宝ちゃん」は、今までのネオロマイベントの中でもかなり上位に入る名言だと思う笑。
5.良平くん「Sunny Shiny Holiday」:いや、もうね、何やってもとにかく素晴らしくかわいい。昨年のライブが初イベントだったそうで。ご自身では「ちょっとずつ歌をトチらなくなって…」なんて謙遜気味におっしゃっていましたが、間奏中のあおりは堂に入ってらっしゃいました。はにかむような笑顔がかわいらしくロシュそのものでした。ネオアンはベルナール一筋ですが、とにかく全てをベルナールに捧げておりますが、2番目にロシュが好きです、良平くん効果で。ウォードンコンビ良いわ。
6.夕夜さん「skywalker」:このお方に関しては、書くべきことが多過ぎます笑。横浜公演の感想でもちょっと書きましたが、私本当理事長は今までノーマークだったのですよ。しかし横浜公演以降、すっかり夕夜さんのファンになってしまっております。ハイキックは大阪でも健在でした。そして曲中の不思議な腰の動きが忘れられません。何であのリズムの取り方で歌えるのかが謎です笑。夕夜さんのすごいところは、吉羅のキャラが壊れるようなことをやるのに対してためらいがないこと。迷いなく潔くスパッと吉羅のイメージと違うことをなさるのでかえって清々しくて、背筋がピンとのびたような吉羅の印象をちゃんと残しているのですよね。照れたりせずにやれるところがすごい。そういうところが吉羅とも通じているのかな。すごく素敵な方でした。そしてスーツのコスプレ格好良かったです。
7.伊藤さん「TOMORROW」:何と言っても今回は、このお方でしょう!ピアノお疲れさまでした!!確実に横浜公演よりも上達されていました。ご本人の「間奏頑張ろうと思った」というお言葉通り、感想がすごく素敵になっていました。「TOMORROW」という曲がすごく好きになったし、元々大好きだった土浦がもっともっともーっと大好きになりました!!本当にね…お疲れさまでした、ありがとうございました!!と何度言っても足りないくらいの感動をいただきました!!そしてドラマで異世界の人々に散々振り回される姿を見て、改めて土浦はネオロマの良心だなあと思いました笑。
8.紀章さん「DESTINATION」:あたしに大阪遠征を決意させた張本人様でございます。もう本当に何と申しますか、大阪まで行って良かった!の一言に尽きる。歌は相変わらず素晴らしく美しく色っぽく、メッセージやドラマでは月森の純粋さや真面目さにロマンチストなところ、実はちょっと天然入っているんじゃないかというような意外な一面まで垣間見ることが出来て、そしてフリートークでは熱く語っていらしたり、前奏や間奏中に踊るかわいらしいお姿が見られたり。ああもうだんだんあの感動がよみがえってきて何を書いているのか分からなくなってきてしまいましたが笑。
紀章さんのすごさって、GRANRODEOのときのように正統派ロックや色っぽい歌詞の曲を歌ったときにセクシーなのはもちろんのこと、月森のようにストイックで生真面目な正統派美少年で歌った時には、正統派美少年の神聖さは保ったままで正統派美少年に似合ったさわやかな色気を醸し出せるところにあると思うんです。月森が持つような少年から青年へと変わりゆく時期の危うさや潔癖な神聖さ、それゆえの色香って、実は“大人の色気”を表現するよりもずっと難しいことではないかと思うのですよ。声でそれを表現するお仕事のプロなのだから当たり前なのかもしれない、でもそれをあそこまで完璧な歌で完成させることが出来る人はそう多くはないのではないでしょうか。本当に改めて紀章さんが大好きだなあと実感する公演でした。
9.けんゆーさん(オスカー曲):「浴衣を着られてゆかった」という一言がやたらと印象的でございました…笑。あと、「いくつになってもダメなときはダメ」発言も忘れられない笑。久々に「お嬢ちゃん」が聞けて嬉しかったです!!
10.速水さん(ジュリアス曲):いちいちセクシーボイス笑。キャラクターの誕生日をきちんと覚えていらっしゃるところとか、すごくプロ意識の高い方なのだなあと感じました。しかしつくづく存在感のあるお方だなあ。
11.オスカー様とジュリアス様のデュエット曲:お二人がここで、浴衣に着替えてご登場なさいました!いやー…大人の色気ってこういうことなのね!!渋くてめちゃくちゃ格好良かったです!!

とにかく夢のような一日でした。ネオロマンスの魔法に酔いしれました!幸せだった!!
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