スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

いべんとれぽ。

世の中の流れ的には物凄く今更ですが、ディシディア始めました。
しかし全くわけも分からずやっております。フリニオールのストーリーでティーダのおやっさんに勝てず3回戦いました。ひい。DPの意味すらさっき分かったという体たらくでございまして。とりあえず初心者でも出来そうな難易度低いモードを選んでみたわけですが何やらよく分からぬ。目的のティーダとスコールにまで辿り着けるのでしょうか。その前にゲームシステムをもうちょっと理解せねば。

理解しなければと言えばおおふりで。相も変わらずキャラの名前と外見とキャストと背番号が一致しないのでメモをとってみました。このメモを片手にアニメを見れば理解出来るはず…!


さて昨日のネオフェス11レポです。
例によって例の通りコーナー順序や細かい部分はうろ覚えですので、その点ご了承くださいませ。




ネオロマンスフェスタ11、3月13日夜公演です。
場内アナウンス、今回は月森と加地でした。蓮君「俺が早く着きすぎただけだから」とからしすぎる笑。

今回は、前後編に分けて全4作品合同のドラマをメインに進んでいきました。ガーデンパーティーをするという設定。
幕が開く前に遙かメンバーが登場したのですが、まず鳥ちゃんの動きが、ムーンウォーク笑。その上かむ。何かもう最初っからスイッチ入っていましたね、鳥ちゃん。

そして前編のタイトルがおかしい。「少年よ、大志を抱け!」。
タイトル通り、苦労するのは少年たち。しかしユーイはあっさり大人たちに乗せられてしまったので、実質的には大変なのは土浦とゼフェルと忍人。
ガーデンパーティにダンスコーナーを組み込もうとする大人たちと、断固拒否する土浦とゼフェルと忍人の攻防戦。
その後、遙か・ネオアン組とコルダ・アンジェ組に分けてダンスレッスンに。コルダ・ネオアン組は、理事長の発案で少年組にヒロインをダンスに誘う練習をさせることに。ユーイはノリノリで「俺の嫁になってくれ!」。しかし当の浪川さん顔が完全に照れてました笑。そして嫌がる土浦とゼフェルを無理やりけしかける悪い大人たち。理事長本当にさらっと恥ずかしいことやっちゃいそうだな。
遙か・ネオアン組は「武人に舞は必要ない」とダンスを断固拒絶する忍人を、「ダンスをしている間に的が攻めて来た時の対処の練習」とかいうむちゃくちゃな理屈で何とか説得。和彦さんの一言からヒップホップの振りをやらなければならなってしまい、大変そうでした。中でも平川さんが一番困っていた笑。

次にコルダ3紹介コーナーがあり、大地のセリフの際夕夜さんがネクタイを緩めまして、その瞬間のいたずらっ子のような笑顔が忘れられません。
キャラでゲームの説明があったのですが、そこで大地から8年前の星奏学院の説明があり、「コンクールや学院分割の危機があったが、先輩たちが裸足で歌ったりして頑張ってくれた」なんてお言葉もありました笑。
伊藤さんが、「今そこで土浦を演じていた後にあんまり時間をあけずに八木沢を演じるのが大変で、遙かの人たちは毎回こんな大変だったんだなと思った」というようなことをおっしゃいまして。そういえば、一度のイベントで独りの人がいろんなキャラを演じるのって(ゲスト的な時を除けば)今まで遙かだけだったんですね。
夕夜さんは学内選抜をSSでクリアされたらしいです笑。そして伊藤さんの仮説「至誠館の皆が一斉にMFを放ったら」がすごかった。八木沢:木が生えてくる→火積:炎で木が燃える→新:水で消火=残るのは焼け野原。なんとも至誠館の男気を感じるエピソードで笑。
今日はコルダ3はこの紹介コーナーのみでしたが、今後は登場回数も増えていくのでしょうか。
ここでは天音の理事長役のけんゆーさんもお話されていました。

多分ここでライブを挟んだ…はず。

「お客さんにキャスト全員からホワイトデーの贈り物をするとしたら?」をキャストさんが考えて1分間プレゼンするというコーナーには、伊藤さんと和彦さんと大典さんがご登場。
しかしこのコーナー、何やら夕夜さんが昼の部でパーフェクトなプレゼンをなさったらしく、皆さん若干重い空気を背負っていらっしゃいました笑。
トップバッターの伊藤さんのプレゼンは、「ブラック&ホワイトデー」と柚木の曲名になぞらえたタイトルでスタート。当然だいさく氏の話からスタートし、スカイウォーカーとかアナザーレボリューションとか直前に岩田さんが歌った曲等々のタイトルを上手く混ぜ込んですごくキレイにまとめられたのに、ご本人曰わく「夕夜さんには敵わない」そうで。でも私は今回伊藤さんのプレゼンが一番好きでした。
次の和彦さんも「飛行機で富士山に夕陽が沈む一瞬のダイヤモンドを見せる」というロマンチックな提案をなさったのですが、全てを持って行ったのは最後の大典さんでした。
だって無所属から出馬とか!3月13日と14日をネオロマの日として国民の休日にすることをマニフェストにし、当選した暁には一人一本ずつ焼き鳥手当てを配り、ラーメンもご馳走してくれるらしい。しかし最後、「ドーンと」と言ったところでちょうど一分になってしまい強制終了、ラーメンまでは言えなかったのでした笑。ホワイトデーのプレゼンと言うよりは完全に街頭演説。
で、結果お客さんの拍手で選ばれたのは、大典さんのプレゼンでした笑。

今回は特別ゲストとして、携帯ゲームラブφサミットからウィル役の神谷浩史さんとロイ役の松風雅也さんがご登場でした。

その後またドラマがあってライブだったかな?逆かな?
今回謳われたのはけんゆーさん、岩田さん、中原さん(忍人曲)、鳥ちゃん(泰衡新曲)、伊藤さん(土浦曲)、夕夜さん(理事長曲)、平川さん、大典さん。かな、多分。ちょっと記憶が曖昧なので間違いがあるかも。
後半戦のドラマの内容については書き切れないので割愛します。前半も大分端折りましたが、私の言語能力じゃあ上手くまとめられないので。

で、一度幕が降りてから、アンコールの挨拶。
最後の挨拶で大典さんから「楽屋裏話!」浪川さんが、和彦さんが何かを食べていた姿を見てグミをたべていると思い込み、ひたすら「俺グミ食べてぇよ」と言っていたことが暴露されました。しかも和彦さんが食べていたのはグミではなくアーモンドチョコだったらしい笑。
すると伊藤さんも、浪川さんに「燕尾服って何?」と聞かれたことを暴露。「漢字は何だと思う?」と問うと「円尾服」と答えたそうで。「浪川くんは今日は燕という字を覚えました。これからも僕らと皆さんで浪川くんの成長を見守っていきましょう!」と伊藤さん笑。浪川さんいじられまくり。
そして浪川さんは平川さんと昼の部で「やきとりーず」を結成したらしいのですが、楽屋で解散決定したそうです笑。
最終的に色々浪川さんが持って行った締めでしたね笑。
ラストはいつも通り、「Promised Rainbow」でした。

以下いつも通りのキャストさんごと感想。

けんゆーさん:悪い笑いが随所に出てきました笑。お嬢ちゃんと朝まで踊ろうぜ!
岩田さん:ツンデレの真髄を見た。いつ見てもパワフル。主に悪い笑いに振り回される役回りでした。
浪川さん:「俺の嫁になってくれ!」と言った時の素の照れが隠しきれなかった笑いがかわいかった。ネタに事欠かない人だ。皆から愛されてるんだなあというのが見ていて伝わってきます。
和彦さん:風早はヒップホップを習ったことがあるらしいよ!そのアドリブを鳥ちゃんが引っ張った結果、皆してヒップホップっぽいものを踊らなければならないことに。しかしそこをしっかりやりきる和彦さんがさすがだと思った。
中原さん:あの舞は忘れられない…。大典さんの踊り?も忘れられないが、中原さんのあの舞も忘れられない。そして最後の挨拶で恨みがましくやけに丁寧に「鳥さん」と言い、鳥ちゃんに土下座されていたのも忘れられない。
鳥ちゃん:絶好調でした。踊りとかコーナー進行とか諸々やりたい放題。道臣でエロスを出してくるとは予想だにしなかった笑。泰衡の新曲ありました!
伊藤さん:何と言ってもプレゼンの早口がすごかった!相変わらず随所に小技が効いている。ヒロインをダンスに誘う台詞を練習する場面では、夕夜さんに「素の照れが抜けていないな」と突っ込まれる一幕も。
夕夜さん:イベントで拝見するたびに一層ファンになります。大事なダンスの誘いでかむ。「ちっちっちっ」とかいってかっこよく誤魔化すも、けんゆーさんに「うまく誤魔化したな」とつっこまれる。すごいお茶目な人。かわいい。
平川さん:まず、かわいい。とにかくかわいい。「HAPPY DATE」聞けて嬉しかった!いやー毎回毎回ドラマの随所にベルナールらしい仕草を挟んでいらっしゃるので油断出来ません。いちいち全てがベルナールなのでキュンキュンします。ヒップホップ本気で困っていた。必死で首を横に振る姿がかわいかった笑。
楠さん:日本とんこつ党(鳥ちゃん談)。何か全てにおいて「上手いな」と思わずにはいられない方でした。瞬間瞬間全部が上手い。
神谷さん:私的3トップ最後のお一人を、やっと直接拝見する事が出来ました!ゲストだったから本当に少しだけのご登場でしたが、夢のような時間でした…。佇まいが美しかった…。そう、神谷さんのウィルみたいなキャラをずっと聞いてみたかったのですよ!神谷さんのツンデレは勿論大好きだけど、絶対王子にあうと思ってた!しかもシニカルとか好みすぎる。
松風さん:そういえばちゃんとお声を聞いたのは初めてかもしれません。想像より高めだった。ウィルとロイの掛け合いをもっとたくさん聞ける機会が早く来ると良いな。
久遠さん:今回は庭師風の出で立ちでご登場。台本にさりげなくスコップ付いてた笑。ツナギが良くお似合いでした。

久々のフェスタは、全員総出演のドラマ等々イベントでしか成立しない展開がたくさんあって楽しかったです。
アンジェでユーイを攻略したくなりました笑。
スポンサーサイト
本棚。
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。