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始まったー!

おおふり2期始まったー!
もう楽しみで楽しみで仕方ありませんでしたよ。
1期はちょっとずーつでも良いからDVD集めたいところ。

おおふりアニメの魅力のひとつは、画面がアニメアニメしておらず、原作の雰囲気が保たれているところじゃないかなあと私は思っております。
色遣いやタッチが優しいので、長時間何話も見ていても疲れないのが良い。何かしながら流すのにも良い。意外とそういうアニメってないと思うのです。

相変わらず絶対このキャラが一番好き!というのはなく、今は花井と泉と隆也の間を行ったり来たりしている感じです。そして時々三橋。あーでも花井寄りかなあやはし。8巻の三橋の家でのエピソードは秀逸。


さてびたみんぜっとですが、2、3日風邪でぐだぐだしていれ間に一応全員のエンドは見ました。やはしびたみんは楽しい。明るさと重さのバランスが上手い。

しかしこちらもおおふり同様、絶対このキャラが一番っていうのがまだ見付かっていないのですよね。
何だかんだでB6やっぱ良いよ!とか思っていた気がする、終始。大人になったゴロちゃんでだいさくのすごさ再確認したり、瑞希の良さに気付いてみたり。
でも敢えて挙げるなら慧と八雲と天童先生かなあ。慧と天童先生は(中の人で)想定の範囲内ですが、自分でも意外だったのは八雲。ああいうかわいい系っていつもはあまり引かれないのですが、八雲は普段のかわいいキャラとオラオラキャラが切り替わるところに惚れました。
しかしシリーズ全体でいうならやはり翼と一が不動の地位です。

びたみんも落ち着いたので、そろそろ積みゲーと化しているものを片っ端から片付けたいところです。
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