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はー。

昨日はガイダンスでした。
久々に院の人たちと長時間話したら、夕方には酷い頭痛…もんのすっごい疲労感。それなりには気心の知れている人たちなので、くだらないことを言い合ったりして楽しくしてはいたのですが、身体はちょっと言うこと聞いてくれませんね。
というかまあ、この数週間鬱傾向で。そしてその鬱傾向が…普段なら数日で収まるのが長く続いているもので、鬱なのが当たり前な状況になりつつあるのが恐ろしい。
そんなこんなで長時間人といるのが辛い状況。友人たちと遊びに行きたいのに、迷惑かけそうでむやみに誘えない。


そんな状況でぐでぐでゲームを進めております。
遙か4は柊、アシュヴィン、布都彦まで攻略しました。メインキャラは残すところササギと風早本エンドです。
ここまでやってみて、アシュヴィンルートが今のところ一番糖度高めかなという印象。ちょっと意外でした。
柊は、エンディングはすごい良かったのに、大団円エンドで何か切ない展開に…!
これ、救いないじゃん!!と画面に向かって突っ込んだ。そして思わず「柊 大団円」で検索かけたら同じような感想をお持ちの方がいらっしゃった。忍人は忍人で、大団円エンドでは救いがあったのに彼のルートはすごい悲しいし。
これ、確実に追加ディスク出すことを最初から見込んで作ったとしか思えない。
はいはいコーエーさんのいつものやり口ですね。そしてどうせだまされちゃうあたしのようなネオロマンサーがいるわけですね。
ネオロマの中で、ここまで陰があるというか暗くしちゃうのって遙かだけだなーと思う。アンジェは1,2作品しかやっていないから何とも言えないけれど、コルダに関しては少なくとも命云々の話はないし。
ちょっとキャラ死に過ぎかなと思わなくはないが笑
でも、そういえば、ここまでストーリーが重くなったのって3以降のような。1と2は完全に選択肢のみの恋シュミだったけれど(戦闘もあったが、あの戦闘自体が選択肢でやっているようなものだった。あれはあれで面白かったけど)、3でRPG的だと言えちゃうくらいになりましたからね。選択肢式の方が良いっていう人ももちろんいるだろうけれど、あたしは3の大きな転換は大正解だと思います。女性向恋シュミの中でネオロマって別格な位置付けで特別だけれども、そのネオロマの中でも独自性がとても感じられるようになったのって3からだと思うから。コルダが出たことも大きかったんじゃないのかな。コルダもただの恋シュミというよりはコンクールとか恋愛以外の要素も強くて、あたしみたいに恋愛よりそっちをやり込むことに夢中になっちゃうファン多いだろうし笑、そのコルダ発売以降の遙かがああいう転換を図ったのにはやはりコルダに対するファンの反応の影響が少なからずあるだろうと思います。

…何でこんな分析文書いてるんだろうあたし笑

個人的には遙か全作品ではやっぱ3が一番名作だと思います。
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