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只今鳥ちゃんリピート中。

地元でひとりカラオケをしてネオロマンサー丸出しの履歴を残してきた理々子です、こんばんは。
セキトモの曲が歌えて自分でびっくりしました。勝真とか懐かしー。とりあえずGRANRODEOは歌い尽くした。月森君と直くんの物真似もやった。火原っちもやった。今度はしっかり泰衡まで歌えるようにしていきたいと思う。

昨日のTVタッ○ル見たんですが…せ、先生、いつの間に准教授になってたんスか!?
いやー何か、外セン離れてどっかの学科に移ったというのは知っていたのですが、まさか准教授になっているとはね。
うちの大学の語学仲間の間じゃ知らない人はいないあの先生。現代教養科目を教えることもあって、語学仲間以外にも休講がやたら多くて補講を全然関係ない5限にやることで有名なあの先生。
内容はー…いや、よくしゃべってたと思うけど。戦ってたと思うけど。でもどう考えても、あたしたちに向かって何か言うときより3割くらい大人しかったよね。つか、34匹くらい猫かぶっさすがにあの曲者揃いの出演者の中では勝てなかったということでしょうか。
しかし、VTR出演者に向かって「あの人頭悪いですね」と毒づいたり、某K議員に「あなたが帰りなさいよ」と切り返す等、あー先生だなあ先生だねえ…としか言いようのない場面が多々ありました。何かもう懐かしくて涙出てくるよ、ある意味


コンプ出来ていないゲームが多々あるのでしばらくやらないつもりでいた緋の記憶を始めてしまいました。ネオロマ以外は久々。
小西さんのキャラが何人か攻略しないと攻略出来ないっぽいので、まずは斎賀さんのキャラ優くんから。
最初は単調な作業の繰り返しでこれは途中で飽きるかなあと思いましたが、いつの間にか展開に引き込まれてました。親しくなるにつれて変わってくる優くんの態度もすごく自然で、これぞ王道ツンデレ。もちろん一人のキャラのしかも途中なのであらかた攻略した後の印象はまた変わるのかもしれませんが、とりあえず今の段階では、作り込まれたシナリオでかなり面白いと思う。最近は(すっかりRPG色強くなった)ネオロマばっかやっていたのでサウンドノベルに近い選択肢中心のゲームってすごく久しぶりなのですが、これくらいストーリーがしっかりしていると飽きませんね。
随所に軽く笑える場面がちりばめられているので、重い展開でも重くなり過ぎないし。かといってギャグに傾き過ぎるわけでもない。(あ、乙女ゲーなのかギャグゲーなのか途中で分からなくなるレベルで辛辣なギャグ満載の「Yo-Jin-Bo」も凄い面白かったですけどね。今ふと思い出した。あれも色々酷かった笑豪華キャストなのに(良い意味で)酷かった。あれも大好きだったなー)
斎賀さんの少年ボイス聞いていると、ヅカにはまる女性の気持ちが分かる笑
そして森川さんが高校生役!いや、声優さんなんだから普通なんだけどさ、あたしの中の森川さんのイメージって、まるマのコンかBLEACHの一心パパかアンジェのエルンストか帝王としてのイメージが強いわけさ。だから高校生ってすごい新鮮。
斎賀さんのキャラ攻略したら、次は多分岸尾だいさく氏のキャラに行くと思います。ノリが軽いんだけど、その軽さが何かどこか特有というか…どっちかというとギャグ色強い軽さなんだけど、「あ、こりゃ何か裏に絶対あるぞ」と思わせるのがだいさく氏の上手さいやむしろ巧みさだと思う。
うん、今んとこ期待以上のゲームです。問題はいつになったら最愛・小西さんのキャラを攻略出来るようになるのかというところだね笑
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